先生の希望、事務所の性質に合わせたコンサルティングを。

具体的には次の3つを行います。

-職員会議に出席する(無ければ作る)
-職場ルールを職員と作る
-職場の課題問題を職員とクリアする

会計事務所という性質上、担当別になることが多く、お客様も担当に左右されてしまう。

今、これが問題です。

若い職員はコミュニケーションが苦手なうえに現場を知らないことがほとんど。
経営者を相手に「リスクのない仕事」ばかりを行います。

それでは、顧問先の「満足はおろか、不満が残る」のが現状です。
そこで、会計事務所自身が強く成長する為に必要なことが職員同士のチームワークです。

それを、実現するのが「会議の見直し」「働き方の見直し」「考え方の見直し」です。

情報を共有し、職員同士が各担当に有益な情報を交換できたら顧問先はどんどん良くなります。
良くなった顧問先は必ず新しいお客様を紹介します。
さらには事業承継や事業展開など新しく高度な案件が舞い込んできます。

よい紹介相手は必ず顧問先から生まれます。
よい案件は必ず顧問先から生まれます。

具体的な方法

1回2時間程度の職員会議に出席
-業務課題と問題について
-業務改善の具体的な行動について
-タスクアップとスケジューリングについて
-情報共有について
以上のような内容を事務所のニーズに合わせて実施します。
同時に、勉強会の開催など多彩な提案をしていきます。
【標準対応】
電話対応、メール対応

コンサルティング

月2回:月額10万円~
月4回:月額20万円~

3か月間、6か月間ごとに期間を定めて成果を見直します。
※成果に対して集中力(緊張感)が無くなることを防止するため。